□僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました3(転載不可)

前回の話恭子の口の中に驚くほど大量に射精をしながら、僕は情けない気持ちになっていた。あまりにも早い射精……。橋元さんは、淡々と恭子を後ろから犯し続けている。恭子は、僕のペニスを口から吐き出し、精液もダラダラと垂れ流す。そして、口の周りを精液まみれにしながら、僕の方を見つめてくる。…