ストーカー男の人妻調教日記

何年ぶりだったろう。大学を卒業してかれこれ10年、お前も32〜33歳になっているはずだ。けれども、少女を思わせた細りとした華奢な肢体も、パッチリとした瞳の愛らしい笑顔も、少しも変わっていなかった。むしろ大人の女の落ち着きと、清楚な品の良さは、俺を欲情させるに充分な魅力となっていた。俺の愛を受け入れず、会社の同僚のつまらない男と結婚して、転居していった淳子。…