※姉と2人で対戦ゲームをして、パイズリしてもらうことになった結果 完(転載禁止)

姉は、今までに一度も見せたことのないような発情した牝のような顔をしている。それで、うわずったような声で、『どうするの? やめるの?』と、もう一度聞いてきた。僕は、イッたばかりなのに冷静になることもなく、むしろさっきよりも興奮していた。姉のイヤラシくて綺麗な裸に、口の端についたままのザーメン。見れば見るほど興奮してしまう。「お、おっぱい触ってもいい?」僕は、とっさにそんな事を言っていた。すると、姉は