童貞、女子K生に手コキでイカサレル

夕方のまだ明るい頃だった。 俺は駅前のガードレールに腰を掛けて携帯をいじっていた。 誰かを待っていたわけでもなくただ暇をもてあましていた。 するとあからさまに短いスカートを履いた女子K生に声をかけられた。 黒くて長い髪で目元がキリッとした女の子だった。 「こんにちは・・・。」 「はい・・・?」 「フジワラさんですよね・・?」 「えぇ・・・?」 確かにそう言われた。  何故自分の名前を知っているのか […]…