□セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた完(転載禁止)

前回の話俺は、すぐに始まった二人の2回目のセックスを聞きながら、狂ったようにオナニーを続けていた。麻衣子は、どういうつもりでこの音声を聞かせているのだろう? 本当に、しばらく帰ってこないつもりなのだろうか? 俺は、動揺しながらも右手の動きを止められずにいる。『すごいね。もうカチカチだね』麻衣子は、嬉しそうに言う。「麻衣子だからだよ。麻衣子となら、何回でも出来るし」健也くんは、きっぱりと言い切る。最