社長の息子と言うことを鼻にかけ、母を犯したあいつ

これは僕が今でもトラウマとして覚えている話になります。僕がちょうど小学3年生頃になります。当時職人だった父は転職して、ある町工場に勤めるになりました。その工場の社長というのがよく各従業員の家族を自分の家に招待し、食事会のようなものを開いていました。…