△セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由(転載禁止)

『あなた、お疲れ様。今日はどうしますか?』妻の涼子が、少し恥ずかしそうに聞いてくる。私は、毎週金曜日のお約束に、すでに興奮して勃起していた。私が、お願いするよと声をかけると、涼子は私に覆い被さるようにしてキスをしてきた。小ぶりな舌が私の口をこじ開け、口内に侵入してくる。荒い息遣いでキスをしてくる涼子に、私は激しく興奮していた。私の方からも舌を絡め、彼女の小柄な身体を抱きしめる。…